転生自由人のホームページ

今の時代でも自分の領地を自分で開墾するしかないのだ。荘園という歴史も、そこから始まり、地主と小作人という身分に分かれた。小作人として、地主に仕え続ける人生も否定はしないが、自分には無理だった。どんなに小さくても、自分の領地を持ち、その地主として生きた方が幸福ではないだろうか。

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